高橋 徹 の活動
2016/08/28から2016/09/26まで
2016/09/25
- 高徹 22:01 ソフトウェアエンジニアリング つれづれ: Visual StudioのXAMLビジュアル編集
- Visual Studio 2015でWPFアプリケーションのXAML編集をビジュアルに実施してみた。
* Grid で、Grid.RowDefinitionとGrid.ColumnDefinitionをビジュアルに作成するのはトリッキー
Gridの横/上の端で微妙な位置をマウスクリックすると生成された
プロパティペインにはRowDefinition/ColumnDefinitionはない
Visual Studioのビジュアル編集機能でGrid内へのコント...
2016/09/21
- 高徹 21:41 ソフトウェアエンジニアリング 計算機: 1998年
- CPU: Pentium II 333MHz
メモリ: PC/100
グラフィックスカード: AGP RIVA128, RIVA TNT, Voodoo2, Millenium G200 - 高徹 21:29 ソフトウェアエンジニアリング 計算機: 1997年
- CPU: Pentium II 300MHz
- 高徹 21:22 ソフトウェアエンジニアリング 計算機: 1996年
- モデム(56kbps)
スティーブ・ジョブスがAppleに戻った - 高徹 21:04 ソフトウェアエンジニアリング 計算機: 1995年
- この年は、Microsoft Windows 95が発売されました。
この年発売のPCのスペックは、
CPU: Pentium 133MHz
メモリ: 16MB
HDD: IDE 540MB
CD-ROM: ATAPI x4速
グラフィックスカード: PCI S3-868
家庭用の通信手段はアナログ電話回線のモデム(28.8kbps)が主流です。
まだADSLは登場しておらず、ISDNがサービスされていました。
テレホーダイサービスがこの年開始... - 何年頃はこんなPCだった、みたいな歴代PCのメモ
2016/09/18
- 高徹 23:31 ソフトウェアエンジニアリング 計算機: Intel Kabylake情報
- デスクトップ向けの第7世代Coreプロセッサー(開発コード名: KabyLake-S)は2017年1月発表予定らしい
* マイクロアーキテクチャはSkylakeと同じ、製造ルールは14nmプロセス(改良版)
* Core i7-7700系は、4コア8スレッド構成のままか?
** 不確実リーク情報
Core i7 7700K 4core/8thread 4.2GHz L3:8MB TDP95W
Core i7 7700 4core/8thread 3.6G... - 高徹 17:12 ソフトウェアエンジニアリング 計算機: AMD Zenに関するニュース情報収集(2016-09)
- 2016-08-21~23 で開催された "Hot Chip":http://www.hotchips.org 28のイベントでZenの発表があった。
この発表を受けての紹介記事(日本語)のURLを以下に記載
* "北森瓦版 AMDがHot Chips でZenの詳細を明らかに":http://northwood.blog60.fc2.com/blog-entry-8675.html
> 4つのCPUコアからCPU-Complex (CCX)を構成
> ... - 高徹 23:03 ソフトウェアエンジニアリング つれづれ Java編: NetBeans IDE 8.2 RC
- 2016年9月18日、NetBeans IDE 8.2 RCが公開されていたのでインストールしてみました。
常用プラグインのMore Emacs、Darcula LAFは、プラグインポータル 8.1に登録されていますが、プラグインポータル 8.2には登録されていないので、デフォルトではインストール可能な一覧に登場しません。
そこで、プラグインサイトの設定で、プラグインポータル 8.2のURLから8.2の箇所を8.1に変更したものを新たなプラグインサイトとして追加... - NetBeans IDEおよびNetBeans RCPに関する徒然を書き付く。
2016/09/10
- 高徹 21:54 ソフトウェアエンジニアリング 調査 #63: 基盤地図情報 数値標高モデル10mをArcMapで表示するまでの流れを明らかにする
- ジオデータベースの標高ラスターをTIFFへエクスポートする作業に、5時間半を要した。
参考メモ)
国土地理院基盤地図情報数値標高モデル(10m)から構築されたArcGISデータコレクション地形のDEMについてラスターデータセットのプロパティを調べてみた。
* カラムとロウ: 280,125 x 230,250
* バンド数:1
* セルサイズ: 0.000111..., 0.000111...
* 非圧縮サイズ:120GB
* 形式:FGDBR
... - 高徹 08:47 ソフトウェアエンジニアリング 調査 #63: 基盤地図情報 数値標高モデル10mをArcMapで表示するまでの流れを明らかにする
- 作成したフィーチャークラス群を1つのフィーチャークラスにまとめます。
ArcToolbox の [データ管理ツール] > [ラスター] > [ラスターデータセット] > [新規ラスターにモザイク] を実行します。
入力ラスターにフィーチャークラス群を指定、出力場所にジオデータベース、ラスターデータセット名に適当な名前(拡張子なし)、バンド数に1を指定します。
これで、日本全国が1つのフィーチャークラスになります。
2016/09/07
- 高徹 22:12 ソフトウェアエンジニアリング 調査 #63: 基盤地図情報 数値標高モデル10mをArcMapで表示するまでの流れを明らかにする
- 入力ファイルの読み込みエラーは解消したので、インポートを実施したところ、今度はメモリ不足エラーが発生した。
そこで、インポートするファイルを減らしてみたところ、次のあたりがメモリ不足発生有無の境目
* FG-GML-3* と、FG-GML-4* の117ファイル : エラー発生
* FG-GML-3* と、FG-GML-40*~48* の95ファイル : OK
おおよそ100ファイル以内に分割して処理すれば大丈夫そう。
→ 50前後でもデータサイズ...
2016/09/06
- 高徹 08:53 ソフトウェアエンジニアリング 調査 #63 (進行中): 基盤地図情報 数値標高モデル10mをArcMapで表示するまでの流れを明らかにする
- [[日本地図データ 標高]] にArcMapで取り込む方法のメモを残しているので、それに沿って作業を実施。
入手したZIPファイル群を全数指定してインポートしたところ、次のファイル読み込みでエラー発生
* FG-GML-6546a-DEM10B.zip
* FG-GML-6546d-DEM10B.zip
次に、ZIPファイル1つ(上の後者)だけ指定してインポートしたところ、エラー発生、エラーダイアログを添付
FG-GML-6546d-DEM10B.... - 高徹 08:50 ソフトウェアエンジニアリング 調査 #63 (却下): 基盤地図情報 数値標高モデル10mをArcMapで表示するまでの流れを明らかにする
- 調査目的:基盤地図情報 数値標高モデル10m をArcMapで利用する方法を明らかにする
調査結果:
完了条件: