サポート #12
完了ArcGIS Runtime SDK 10.2.3 for WPFのインストール
100%
説明
2014-03 2014-05にリリースされたArcGIS Runtime SDK for WPF 10.2.2 10.2.3をインストールする。
ArcGIS Runtime SDK for WPF 10.2 がインストールされたWindows 7 x64マシンに、ArcGIS Runtime SDK for WPF 10.2.2 10.2.3をインストールし、インストールの条件、手順を明らかにすることで今後同一条件でのインストールに資する情報とする。
高徹 高橋 徹 さんが11年以上前に更新
- ステータス を 新規 から 進行中 に変更
- 進捗率 を 0 から 50 に変更
インストールの準備¶
インストール手順(日本語)はESRIジャパンのサイトで提供しているので参照する。
http://www.esrij.com/products/arcgis/developer/arcgis-runtime-sdks/arcgis-runtime-sdk-for-wpf/downloads/
ArcGIS Runtime SDKは、複数バージョンをインストールしたままに出来るので、今回、前のバージョンは残したまま新規にインストールする。
対象マシンには、Visual Studio 2010 Ultimateがインストールされている。
高徹 高橋 徹 さんが11年以上前に更新
- 題名 を ArcGIS Runtime SDK 10.2.2 for WPFのインストール から ArcGIS Runtime SDK -10.2.2- 10.2.3 for WPFのインストール に変更
- 説明 を更新 (差分)
ArcGIS Runtime SDKの入手は、無償の開発者アカウント"ArcGIS for Developers"が必要になります。
次のURLにアクセスし、右上の[Sign In]をクリックし、開発者アカウントでサインインします。
https://developers.arcgis.com/en/
サインイン後、右上のダウンロードアイコンをクリックし、ArcGIS Runtime SDK for WPFの[DOWNLOAD]をクリックします。
ダウンロードしたファイル ArcGIS_Runtime_SDK_for_WPF_1023.exe を実行します。
インストールガイドに記載のインストール確認作業に沿って、インストール完了後、Visual Studio 2010からArcGIS Runtimeのプロジェクトテンプレートを指定しプロジェクトを生成、実行しました。OK
高徹 高橋 徹 さんがほぼ11年前に更新
- ステータス を 解決 から 終了 に変更
- 進捗率 を 80 から 100 に変更
【棚卸し】
ArcGIS Runtime SDK for WPFについては、今後はArcGIS Runtime SDK for .NETに替わったので、本件はこれ以上の作業をせずにクローズ。
(参考)Esriジャパンのお知らせページ
http://www.esrij.com/products/arcgis-runtime-sdk-for-wpf/
2014 年 11 月 28 日に ArcGIS Runtime SDK for WPF の後継となる新しい開発キット ArcGIS Runtime SDK for .NET をリリースしました。今後、Windows 環境でのアプリケーション開発には、ArcGIS Runtime SDK for .NET もしくは ArcGIS Engine をご利用ください。