活動
2014/06/29から2014/07/28まで
2014/07/27
- 高徹 20:12 機能 #15 (進行中): JARファイルのマニフェスト定義参照プログラムを作成する
- 開発環境の定義を行います。
開発言語:Java SE 8
開発環境:NetBeans IDE 8
使用するGUI:JavaFX
実行形態:実行可能JAR形式
* 配布を容易にするため、JARファイル1つに収める
リポジトリ:本Redmineプロジェクトのリポジトリを使用
* [[source:learn/java/javafx/JarManifestViewer]] - 高徹 10:17 機能 #15 (終了): JARファイルのマニフェスト定義参照プログラムを作成する
- JavaのJARファイルに含まれるマニフェストファイルに記述されている内容を簡単に見ることのできるプログラムを作成する。
プログラムの実行条件は次のとおり。
* 管理者権限のないユーザーでもインストール、実行及びアンインストールできる
* ネットワークに接続されていないマシンでもインストール、実行及びアンインストールできる
* 実行環境(CPU、OS)はOracle Java SEが対応する範囲とする
* ユーザーインタフェースはCUI及びGUIとする
**...
2014/07/21
- 高徹 19:07 機能 #14 (解決): GitBucket 2.1のRPMを作成する
- 本作業の成果物は、[[GitBucket]]ページに上げています。
- 高徹 05:28 機能 #14: GitBucket 2.1のRPMを作成する
- h4. 実効ユーザーを変更したRPMを作成するための修正
SPECファイルにgitbucketユーザー・グループ作成とファイルのパーミッション指定を追加 - 高徹 03:11 機能 #14: GitBucket 2.1のRPMを作成する
- h4. gitbucketをrootユーザーではなくgitbucketユーザーで動かすために必要なことを調べる
Jenkinsが同じくwarファイルをjavaで実行するタイプですが、rootユーザーではなくjenkinsユーザーで実現しているので、Jenkinsの起動スクリプトを参考にします。
https://github.com/jenkinsci/jenkins/blob/master/rpm/SOURCES/jenkins.init.in
rootで...
2014/07/20
- 高徹 21:47 機能 #14: GitBucket 2.1のRPMを作成する
- h4. gitbucketをrootユーザーではなくgitbucketユーザーで動かすために必要なことを調べる
rootで動くgitbucketをインストールした後、これをgitbucketユーザーで動かすために必要な修正をしていきます。
修正が完了した時点でgitbucket.specファイルほかを修正していきます。
- 高徹 21:43 機能 #14 (進行中): GitBucket 2.1のRPMを作成する
- まずは、GitHubリポジトリより次のファイルを入手します。
* gitbucket.war (Javaバイトコード)
* gitbucket-2.1.tar.gz (ソースファイル)
* gitbucket.spec (RPMビルド用定義ファイル)
* gitbucket.conf (GitBucket実行時の設定ファイル)
* gitbucket.init (GitBucketをservice起動するためのスクリプトファイル)
それぞれRPMビル... - 高徹 21:31 機能 #14 (終了): GitBucket 2.1のRPMを作成する
- GitBucket 2.1のRPMを作成します。
GitBucketの入手先(GitHub)は次のURLです。
https://github.com/takezoe/gitbucket
このリポジトリのcontribには、Red Hat Enterprise Linux用のRPM作成に使うSPECファイル、サービス起動のinitファイル、設定ファイルが登録されていますが、rootユーザーで動く仕様となっています。
そこで、Jenkinsのようにrootで...