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2014/07/02から2014/07/31まで

2014/07/30

高徹 23:27 機能 #15: JARファイルのマニフェスト定義参照プログラムを作成する
JavaでJARファイルの中のMANIFEST.MFの内容を読む方法
* @java.util.jar@パッケージの@JarFile@クラスを使います
** JARファイルへのパス(String)またはFileオブジェクトを指定して生成
** @getManifest@メソッドで@Manifest@オブジェクトを取得
* @Manifest@オブジェクトの@getMainAttributes@メソッドでMANIFEST.MFのメインセクションに記述された属性...
高橋 徹
高徹 17:16 機能 #15: JARファイルのマニフェスト定義参照プログラムを作成する
Unix系のunzipコマンドでJARファイル内のマニフェストファイルを見る方法 高橋 徹
高徹 12:19 機能 #15: JARファイルのマニフェスト定義参照プログラムを作成する
h3. 画面の設計
NetBeansのJavaFX FXMLアプリケーションが生成する雛形のFXMLでは、画面全体のコンテナにAnchorPaneが使われています。AnchorPaneは、部品の配置に細かな調整ができるので汎用性が高いコンテナですが、その分配置が手間です。
今回は、BorderPaneを画面全体のコンテナに使うことにします。
BorderPaneは中央と上下左右の5つの配置領域を持ち、画面をリサイズすると5つの領域の配置関係を維持したまま広...
高橋 徹
高徹 08:48 機能 #15: JARファイルのマニフェスト定義参照プログラムを作成する
NetBeansで新規プロジェクト(アプリケーション種類はJavaFX FXMLアプリケーション)を作成、プロジェクト設定の画面を添付。
高橋 徹
高徹 21:03 リビジョン e5edb284 (swe_primus): Java 8 Lambdas本のサンプルコードを元にalbumプログラムを作成開始
高橋 徹

2014/07/27

高徹 20:12 機能 #15 (進行中): JARファイルのマニフェスト定義参照プログラムを作成する
開発環境の定義を行います。
開発言語:Java SE 8
開発環境:NetBeans IDE 8
使用するGUI:JavaFX
実行形態:実行可能JAR形式
* 配布を容易にするため、JARファイル1つに収める
リポジトリ:本Redmineプロジェクトのリポジトリを使用
* [[source:learn/java/javafx/JarManifestViewer]]
高橋 徹
高徹 10:17 機能 #15 (終了): JARファイルのマニフェスト定義参照プログラムを作成する
JavaのJARファイルに含まれるマニフェストファイルに記述されている内容を簡単に見ることのできるプログラムを作成する。
プログラムの実行条件は次のとおり。
* 管理者権限のないユーザーでもインストール、実行及びアンインストールできる
* ネットワークに接続されていないマシンでもインストール、実行及びアンインストールできる
* 実行環境(CPU、OS)はOracle Java SEが対応する範囲とする
* ユーザーインタフェースはCUI及びGUIとする
**...
高橋 徹

2014/07/21

高徹 19:07 機能 #14 (解決): GitBucket 2.1のRPMを作成する
本作業の成果物は、[[GitBucket]]ページに上げています。 高橋 徹
高徹 05:28 機能 #14: GitBucket 2.1のRPMを作成する
h4. 実効ユーザーを変更したRPMを作成するための修正
SPECファイルにgitbucketユーザー・グループ作成とファイルのパーミッション指定を追加
高橋 徹
高徹 03:11 機能 #14: GitBucket 2.1のRPMを作成する
h4. gitbucketをrootユーザーではなくgitbucketユーザーで動かすために必要なことを調べる
Jenkinsが同じくwarファイルをjavaで実行するタイプですが、rootユーザーではなくjenkinsユーザーで実現しているので、Jenkinsの起動スクリプトを参考にします。
https://github.com/jenkinsci/jenkins/blob/master/rpm/SOURCES/jenkins.init.in
rootで...
高橋 徹

2014/07/20

高徹 21:47 機能 #14: GitBucket 2.1のRPMを作成する
h4. gitbucketをrootユーザーではなくgitbucketユーザーで動かすために必要なことを調べる
rootで動くgitbucketをインストールした後、これをgitbucketユーザーで動かすために必要な修正をしていきます。
修正が完了した時点でgitbucket.specファイルほかを修正していきます。
高橋 徹
高徹 21:43 機能 #14 (進行中): GitBucket 2.1のRPMを作成する
まずは、GitHubリポジトリより次のファイルを入手します。
* gitbucket.war (Javaバイトコード)
* gitbucket-2.1.tar.gz (ソースファイル)
* gitbucket.spec (RPMビルド用定義ファイル)
* gitbucket.conf (GitBucket実行時の設定ファイル)
* gitbucket.init (GitBucketをservice起動するためのスクリプトファイル)
それぞれRPMビル...
高橋 徹
高徹 21:31 機能 #14 (終了): GitBucket 2.1のRPMを作成する
GitBucket 2.1のRPMを作成します。
GitBucketの入手先(GitHub)は次のURLです。
https://github.com/takezoe/gitbucket
このリポジトリのcontribには、Red Hat Enterprise Linux用のRPM作成に使うSPECファイル、サービス起動のinitファイル、設定ファイルが登録されていますが、rootユーザーで動く仕様となっています。
そこで、Jenkinsのようにrootで...
高橋 徹
 

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