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2016/02/26から2016/03/26まで

2016/02/28

高徹 21:39 機能 #54 (却下): GitBucket 3.11のRPMを、H2 database migrationツールを含めて作成する
H2 migrationツールをgitbucketに含む方法は中止とします。 高橋 徹
高徹 21:32 機能 #54: GitBucket 3.11のRPMを、H2 database migrationツールを含めて作成する
h4. 動作確認
* gitbucket 3.3-1をインストールします。
高橋 徹
高徹 20:59 機能 #54: GitBucket 3.11のRPMを、H2 database migrationツールを含めて作成する
h4. h2 databaseのファイル名
手元に残っているgitbucketのRPMパッケージで一番古いバージョンは2.7ですが、これを実行するとh2 databaseのファイル data.mv.db, data.trace.db, test.mv.db というファイルが生成されます。
H2 database のバージョン1.3では、databaseファイルの名前は、<名前>.h2.db でしたが、バージョン1.4からは<名前>.mv.db となったそうで...
高橋 徹
高徹 14:02 機能 #54: GitBucket 3.11のRPMを、H2 database migrationツールを含めて作成する
h4. RPMパッケージインストール時のサービス起動を抑制 高橋 徹
高徹 14:00 機能 #54 (進行中): GitBucket 3.11のRPMを、H2 database migrationツールを含めて作成する
h4. migration.sh の修正
デフォルトのmigration.shは、gitbucketが$HOME/.gitbucketにある想定で書かれていました。
これを、gitbucketユーザーのホームディレクトリに変更します。
高橋 徹
高徹 13:37 機能 #54: GitBucket 3.11のRPMを、H2 database migrationツールを含めて作成する
H2 migrationをダウンロードします。GitHubに挙がっているので、手元にクローンするか、ダウンロード(ZIP)します。今回はダウンロードします。
* h2-migration.zip
この中は次のようなディレクトリ・ファイル構成です。
高橋 徹
高徹 10:47 機能 #54 (却下): GitBucket 3.11のRPMを、H2 database migrationツールを含めて作成する
GitBucket 3.10から、内蔵するH2 databaseのバージョンが1.8から1.9に変更されました。
それに伴い、GitBucket 3.9以前から3.10以降にアップデートするとデータベース(スキーマ?)の不整合で起動できなくなってしまいます。
そこで、h2 migrationツールをGitBucket PRMに含めます。
https://github.com/gitbucket/h2-migration
RPMの修正事項は次のとおり
...
高橋 徹
 

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