活動
2018/07/28から2018/08/26まで
2018/08/26
- 高徹 15:52 バグ #89: Scene Builder 10.0.0 及び 11.0.0 Windowsインストーラー版でメニュー(日本語)が化ける
- * app/build.gradle の次の記述
- 高徹 08:26 バグ #89: Scene Builder 10.0.0 及び 11.0.0 Windowsインストーラー版でメニュー(日本語)が化ける
- コマンドプロンプト上で、@set DEFAULT_JVM_OPTS="-Dfile.encoding=UTF-8"@を指定してビルドしたが文字化けは相変わらずであった。
事後判明したこと
* 環境変数で指定する場合はJVM_OPTSとする。DEFAULT_JVM_OPTSはgradlew.batの中で使われている変数
- 高徹 08:20 バグ #89: Scene Builder 10.0.0 及び 11.0.0 Windowsインストーラー版でメニュー(日本語)が化ける
- cygwin上でgradlewを実行してみたが、文字化けについては相変わらずであった。
- 高徹 02:35 バグ #89: Scene Builder 10.0.0 及び 11.0.0 Windowsインストーラー版でメニュー(日本語)が化ける
- まずは、Windows 10 日本語版、JDK 10.0.2 でコマンドプロンプト上でビルド、生成された実行可能JARファイルを実行したところ文字化けが発生した。
2018/08/25
- 高徹 21:43 バグ #89: Scene Builder 10.0.0 及び 11.0.0 Windowsインストーラー版でメニュー(日本語)が化ける
- 今回は、Scene Builder 10.0.0(JDK10対応)での問題を究明するので、integration-9ブランチをクローンして調査する。
GluonアレンジのScene Builderは、Gradleをビルドツールとして使う。Gradleの設定を見る限り、ネイティブバンドル用のビルドはなさそうだ。
masterブランチ(JDK 8用)を見ると、次のようなネイティブバンドル用のコマンドやリソースがある。 - 高徹 21:27 バグ #89 (進行中): Scene Builder 10.0.0 及び 11.0.0 Windowsインストーラー版でメニュー(日本語)が化ける
- Scene Builderのソースコードは、2018年3月にOpenJFXリポジトリから削除され、現在はGluon社がGithub上で管理している。
https://github.com/gluonhq/scenebuilder
2018年8月現在、JDK 8対応のScene Builderは、masterブランチで、JDK 9以降対応がintegration-9ブランチで管理されている。
- 高徹 21:24 バグ #89 (進行中): Scene Builder 10.0.0 及び 11.0.0 Windowsインストーラー版でメニュー(日本語)が化ける
- Scene Builder 10.0.0 および 11.0.0 Windowsインストーラー版(Gluon社のビルド・公開版)をインストールし実行すると、メニューが文字化けしている。
GluonのGithubのバグチケットは次
https://github.com/gluonhq/scenebuilder/issues/194
Scene Builderのソースコードは、Gluon社のGithubリポジトリ
https://github.com/gluo... - 高徹 21:11 機能 #88 (進行中): acts_as_listをacts_as_positionedで置き換え
- Redmine Glossaryプラグインの再構築で、ゼロベースからacts_as_positionedを使った並び順操作を実装した
次にその内容を記載。
[[Redmine Glossaryプラグイン再構築#カテゴリの並び替え|Redmine Glossaryプラグイン再構築ページのカテゴリの並び替え項]]
2018/08/13
- 高徹 21:46 機能 #88: acts_as_listをacts_as_positionedで置き換え
- 並べ替え操作をすると、並び替え対象行の並び替えアイコンがぐるぐるになって、しばらくすると「0」だけ書かれたダイアログが表示される。
管理 > トラッカーで表示されるトラッカーを並べ替え操作したときの通信を見ると(Firefoxで、Ctrl + Shift + Iで開発画面を表示、ネットワークで状況確認)
要求URL: http://server:3000/trackers/2
要求メソッド: PUT
ステータスコード:200
フォームデータは、@tra...
2018/08/12
- 高徹 20:54 機能 #88: acts_as_listをacts_as_positionedで置き換え
- acts_as_positioned の使い方調査~Trackerでの利用形態
* app/models/tracker.rb - 高徹 20:35 機能 #88: acts_as_listをacts_as_positionedで置き換え
- acts_as_positioned の使い方調査~ Boardモデルでの利用形態
* app/models/board.rb で
2018/08/10
- 高徹 07:52 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- 機能テストで、assert_redirect_to の記述について
GlossaryCategoriesControllerTestにおいて、destroyアクションのテストを記述・実行していた際
2018/07/29
- 高徹 19:21 機能 #83: Redmine Glossaryプラグインをリファクタリングする
- h4. リファクタリングの試み(第1回)
結果:破綻
作業経緯:
まず、[#86]から着手することとし、モデルクラスのクラス名およびファイル名の変更、次にユニットテストを通すことを目標に修正を実施した。
データベースのテーブル名を変更するマイグレーションスクリプトを作成し、モデル内、ユニットテスト内、fixtureのクラス名を修正。
コントローラーの修正に入るところで、ルーティング設定、アクションの定義、などなどで修正範囲が拡大し破綻。
* リン... - 高徹 14:37 機能 #83: Redmine Glossaryプラグインをリファクタリングする
- リファクタリング作業の主幹となるブランチを作成した。
- 高徹 14:26 機能 #83 (進行中): Redmine Glossaryプラグインをリファクタリングする
- 高徹 01:39 機能 #88 (却下): acts_as_listをacts_as_positionedで置き換え
- acts_as_listはRedmine 4.0で除外されたので、Redmine 4.0対応[#81]では外部gemとしてacts_as_listを追加指定した。
Redmine 4.0本体には、lib/redmine/acts/positioned.rb ファイルでacts_as_positionedが提供される(?)ので、これを利用するように変更する。
Redmine本体のモデルクラスでもいくつかでacts_as_positionedを使用している。
@B...