活動
2019/05/09から2019/06/07まで
2019/05/19
- 高徹 00:25 サポート #91: Windows10のWSLで入れたOpenSUSE Leap 42をLeap 15へアップグレード
- h4. パッケージリポジトリをLeap 15に変更
/etc/zypp/repos.d/ の下にある、oss.repoとoss_update.repoに記載されているURL中にあるバージョン番号の42.3を15.0に書き換えます。
* oss.repo
2019/05/18
- 高徹 23:52 サポート #91: Windows10のWSLで入れたOpenSUSE Leap 42をLeap 15へアップグレード
- h4. sudo systemctl set-default multi-user
- 高徹 23:42 サポート #91 (進行中): Windows10のWSLで入れたOpenSUSE Leap 42をLeap 15へアップグレード
- h4. sudo zypper -n update
- 高徹 23:33 サポート #91 (進行中): Windows10のWSLで入れたOpenSUSE Leap 42をLeap 15へアップグレード
- OpenSUSE は、Leap 42バージョンの次のメジャーバージョンがLeap 15となりました。
数字が小さくなっているのは、OpenSUSEのサーバー製品に合わせるためとのことです。
で、Windows 10 Home版に入れているWSL上のOpenSUSE Leap 42をまずはアップグレードしてみます。
ダメなら、新規に入れることとします。
2019/05/13
- 高徹 02:07 バグ #90: JDK 11アプリをScenicView11で参照するとエラー
- scenicviewのリポジトリを確認し、org.fxconnector.remote.RuntimeAttachクラスのgetStageIDsメソッドの実装を以下より確認した。
https://github.com/JonathanGiles/scenic-view/blob/master/src/main/java/org/fxconnector/remote/RuntimeAttach.java
138行目は次のようになっている。 - 高徹 01:52 バグ #90: JDK 11アプリをScenicView11で参照するとエラー
- まず、このWindowクラスのimpl_getWindowsメソッドは早い段階でdeprecatedとなっていた。
OpenJFXリポジトリでjfx-11ブランチのソースコードを確認したところ、
javafx.stage.Windowクラスにimpl_getWindowsmethodは存在しなかった。
類似したメソッドとしては、WindowクラスにJDK 9から、getWindowsメソッドが提供されている。 - 高徹 01:41 バグ #90 (新規): JDK 11アプリをScenicView11で参照するとエラー
- ZuluFX 11で動かすJavaFXアプリケーションに対して、ScenicView11 for Windowsを実行(binディレクトリ下のscenicview.batから)したところ、接続先プロセスを探す段階でコンソールにエラーが繰り返し発生していた。