活動
2019/05/17から2019/06/15まで
2019/06/15
- 高徹 08:48 機能 #93: JavaFXで右クリックしたらクリップボードに所定のテキストをコピーする
- 右クリックの認識
Sceneにマウスクリックのハンドラーを登録し、右クリックが押されているかを次のコードでチェックしたところ
認識されなかった。
2019/06/13
- 高徹 08:55 機能 #93 (進行中): JavaFXで右クリックしたらクリップボードに所定のテキストをコピーする
- JavaFXには、OSのクリップボードを表現するjavafx.scene.input.Clipboardクラスがある。
"OpenJFX 12 のJavadoc にあるClipboard":https://openjfx.io/javadoc/12/javafx.graphics/javafx/scene/input/Clipboard.html - 高徹 08:49 機能 #93 (解決): JavaFXで右クリックしたらクリップボードに所定のテキストをコピーする
- JavaFXで画面を右クリックしたら、その時点で表示されているコンテンツに基づく所定の文字列を生成し、
それをOS(デスクトップ)の標準クリップボードへコピーする。
2019/06/12
- 高徹 09:06 調査 #92 (解決): JavaFXアプリケーション展開時(JLINK)にCSSファイルを外だししてユーザーが編集できるようにする
- 調査目的:JavaFXアプリケーションをJLINKで固めて配布すると、ソースディレクトリ上のCSSファイルはmodulesファイル内に格納され、取り出し編集ができない。
調査結果:
完了条件:
2019/05/19
- 高徹 00:25 サポート #91: Windows10のWSLで入れたOpenSUSE Leap 42をLeap 15へアップグレード
- h4. パッケージリポジトリをLeap 15に変更
/etc/zypp/repos.d/ の下にある、oss.repoとoss_update.repoに記載されているURL中にあるバージョン番号の42.3を15.0に書き換えます。
* oss.repo
2019/05/18
- 高徹 23:52 サポート #91: Windows10のWSLで入れたOpenSUSE Leap 42をLeap 15へアップグレード
- h4. sudo systemctl set-default multi-user
- 高徹 23:42 サポート #91 (進行中): Windows10のWSLで入れたOpenSUSE Leap 42をLeap 15へアップグレード
- h4. sudo zypper -n update
- 高徹 23:33 サポート #91 (進行中): Windows10のWSLで入れたOpenSUSE Leap 42をLeap 15へアップグレード
- OpenSUSE は、Leap 42バージョンの次のメジャーバージョンがLeap 15となりました。
数字が小さくなっているのは、OpenSUSEのサーバー製品に合わせるためとのことです。
で、Windows 10 Home版に入れているWSL上のOpenSUSE Leap 42をまずはアップグレードしてみます。
ダメなら、新規に入れることとします。