活動
2019/09/21から2019/10/20まで
2019/10/20
- 高徹 18:50 機能 #96 (終了): Redmine Glossary プラグインのスキーマの変更
- [[Redmine Glossaryプラグイン再構築]] フェーズ21で本作業を実施した。
よって、本チケットはクローズする。 - 高徹 11:36 機能 #96: Redmine Glossary プラグインのスキーマの変更
- スキーマ変更は既存の再構築プロジェクト(#75)でも実現できる見込みがあるので、そちらで実施する。
そこで親チケットを変更した。 - 高徹 09:27 機能 #96 (進行中): Redmine Glossary プラグインのスキーマの変更
- マイグレーション(スキーマ変更)スクリプトを生成するRailsのスクリプト generate migrationを実行します。
まず、テーブル名termsをglossary_termsに変更するマイグレーションを作成します。Redmine専用スクリプトは用意されていないので、Redmine基点ディレクトリでRails汎用スクリプトで雛形を生成し、プラグインディレクトリへ移動・ファイル名変更します。 - 高徹 02:09 機能 #96 (終了): Redmine Glossary プラグインのスキーマの変更
- Redmine Glossaryの旧テーブルから新テーブルへのマイグレーションを作成する。
* terms -> glossary_terms
必須
* term_categories -> glossary_categories
必須
* glossary_style
マイグレーション要否決定
ユーザー毎の表示カスタマイズ設定は過去から引き継ぎしなくても致命的ではないので、マイグレーションをせずdropしてもよいかも。
|\2. 旧テーブルte... - 高徹 11:38 機能 #95 (却下): Redmine 4.xに対応するRedmine Glossaryプラグインを、旧バージョンのデータベースを引き継ぎ、且つコードをきれいに再構築する
- 中止
2019/10/19
- 高徹 21:57 機能 #95 (却下): Redmine 4.xに対応するRedmine Glossaryプラグインを、旧バージョンのデータベースを引き継ぎ、且つコードをきれいに再構築する
- チケット #75 で一から作成しているRedmine Glossaryプラグインは、過去のバージョンのデータを引き継ぐことができない。
そこで、過去のRedmine Glossaryプラグインのデータベースからマイグレートしつつ、再構築したコードでRedmine 4.x対応版を作成する。
- 高徹 21:51 機能 #83 (却下): Redmine Glossaryプラグインをリファクタリングする
- 本タスクは中止
- 高徹 21:48 機能 #83 (フィードバック): Redmine Glossaryプラグインをリファクタリングする
- リファクタリング困難につき、本タスクは中止としました。
子チケットを終了させるため、いったんフィードバックにします。
- 高徹 21:51 機能 #88 (却下): acts_as_listをacts_as_positionedで置き換え
- 本タスクは中止
- 高徹 21:50 機能 #87 (却下): リソースルーティングの導入
- 本タスクは中止
- 高徹 21:50 機能 #86 (却下): テーブル名(モデル名)の衝突可能性低減
- 本タスクは中止
- 高徹 21:49 機能 #85 (却下): コントローラーのbefore_actionでプロジェクトを取得する際はRedmineのAPIを呼ぶ
- 本タスクは中止
- 高徹 21:49 機能 #84 (却下): 不要ファイルの削除
- 本タスクは中止
2019/09/29
- 高徹 07:56 調査 #94: JavaFXのサードパーティ・ライブラリChartFXでスペクトラム表示
- ビルドと実行はできたが、デバッグ実行でエラー発生
2019/09/28
- 高徹 12:22 調査 #94: JavaFXのサードパーティ・ライブラリChartFXでスペクトラム表示
- Gradleプロジェクトのソースコードのバージョンがデフォルトでは8だったので13に変更する
* build.gradle
2019/09/23
- 高徹 21:51 調査 #94: JavaFXのサードパーティ・ライブラリChartFXでスペクトラム表示
- JUnit 5を使うためのbuild.gradle記述は
- 高徹 21:14 調査 #94: JavaFXのサードパーティ・ライブラリChartFXでスペクトラム表示
- ChartFXの導入
build.gradleの記述で、dependenciesに compile, testCompile, runtime といった記述は非推奨(Deprecated)らしい。今は、implementation, testImplementation といった記述をする。 - 高徹 16:35 調査 #94: JavaFXのサードパーティ・ライブラリChartFXでスペクトラム表示
- IntelliJ IDEAでGradleプロジェクトを作成
* [File]メニュー > [New] > [Project...] で「New Project」画面を開く
* 左側ペインで[Gradle]を選択、右側ペインで[Java]にチェック、Project SDK欄は[Oracle JDK 13]を選択
* [Next]ボタンをクリックし、次の遷移画面で[ArtifactId]にjarファイル名(プログラムの名を表す命名とする)として[spectrum_...
2019/09/22
- 高徹 22:10 調査 #94: JavaFXのサードパーティ・ライブラリChartFXでスペクトラム表示
- 開発環境は次
* IntelliJ IDEA Community Edition 2019.2
* Oracle JDK 13 (OTNライセンス)
* OpenJFX 13
* ChartFX 11
- 高徹 16:51 調査 #94 (新規): JavaFXのサードパーティ・ライブラリChartFXでスペクトラム表示
- 調査目的:JavaFX標準のLineChartは大量のデータを扱うのに不得手であり、科学技術分野向けに大量のデータを高速に描画できるとされるChartFXを試してみる。
調査結果:簡潔なスペクトラム表示プログラムを作成し1万点列のデータを表示し速度を評価する
完了条件:評価結果を書く