活動
2020/01/24から2020/02/22まで
2020/02/22
- 高徹 23:58 調査 #101: WSL上のCentOS 7でリモートXで日本語入力をする
- ibus-kkc を入れてうまく動かなかった
https://torutk.hatenablog.jp/entry/2019/11/24/110818
ibus がWSLで動かない? 動く事例が散見される。何が不足しているのか?
dbus-x11 が必要との記述が散見される。ibus-kkcをyumでインストールした際はdbus-x11は依存関係で一緒にインストールされていた。
以下のブログによると、デスクトップ起動時にdbusが起動されるので、デス... - 高徹 20:33 調査 #101: WSL上のCentOS 7でリモートXで日本語入力をする
- CentOS 7では、日本語入力手段はibusが標準である。
WSL上では、ibusが動くとか動かないとか情報が一貫していない。
Ubuntuでは、日本語入力手段にfcitxを使う模様。
古くはuim、scim、scimなどがある。
- 高徹 20:27 調査 #101 (進行中): WSL上のCentOS 7でリモートXで日本語入力をする
- * 調査目的
WindowsのWSLでCentOS 7を動かし、その上でGUIを持つアプリケーションを実行する。Windows側にXサーバーを入れることで、Windowsデスクトップ上にWSLのCentOS 7で動くアプリケーションの画面が表示する。そのX画面上で日本語を入力する方法を調査する。
但し、GNOMEデスクトップ等の重い機能は使わず、Xウィンドウマネージャも使わないで実現したい。
* 調査結果:
uim-anthyについては、[[CentOS 7...
2020/02/19
- 高徹 22:58 調査 #100: Javadocで生成するドキュメントにUML図を埋め込む方法を調査する
- UMLGraph というツールがあるらしい。PlantUMLとは別のツールで、テキストで記述した情報からクラス図、シーケンス図を生成できる。Javadocと連携できるらしい。
https://www.spinellis.gr/umlgraph/
EPEL 7リポジトリにumlgraphと、umlgraph-javadocのパッケージがある。CentOS 7で取り込むのが容易かも。
2020/02/17
- 高徹 01:04 調査 #100: Javadocで生成するドキュメントにUML図を埋め込む方法を調査する
- ソースコードのコメントにPlantUMLの記述をして、javadoc生成時にUML図を生成し生成されたHTMLに貼ることができるツールを探してみた。
docletではなくtagletで実現しているツールを発見
https://github.com/mnlipp/jdrupes-taglets
要試行 - 高徹 00:55 調査 #100 (進行中): Javadocで生成するドキュメントにUML図を埋め込む方法を調査する
- PlantUMLのサイトに、javadocに埋め込む関連の記述を発見
https://plantuml.com/ja/doclet
UMLDocletを試してみた。
https://github.com/talsma-ict/umldoclet
まずは、JDK 9以降対応のumldoclet-2.0.7.jarをダウンロードし、graphviz 2.38へのPATHを通して実行。 - 高徹 00:38 調査 #100 (進行中): Javadocで生成するドキュメントにUML図を埋め込む方法を調査する
- 調査目的:Javadocで生成するドキュメントに、UML図(シーケンス図、クラス図など)を含めたい
調査結果:
完了条件:入手物、生成手順、サンプルをWikiに記載する。