秒針に影を付けて少し強調
秒針を少し太く
Windowsインストーラ作成をNetBeansからではなくバッチファイルから実行する
アプリケーション名から空白を除去
縮小表示時に5分刻みが見やすいよう、時計の文字盤の5分刻みの目盛を少し大きくした
プロジェクト設定の変更(JDK 32bit、実行時コマンドライン引数、バージョン)
高速化(CPU負荷軽減)のためアニメーションのフレームレートを規定(60fps)からコマンドライン引数で任意に指定可能とした。
高速化(CPU負荷軽減)のためSVGPathそれぞれキャッシュを有効に、キャッシュヒントをSPEEDにして最大限キャッシュ活用するよう指定
秒針の色合いの調整
NetBeansプロジェクトにコマンドラインオプションのデフォルトを指定
コマンドライン引数の対応
CSS化対応およびポップアップメニューの文字列のリソース化
CSSファイルを新たに追加し、色の設定をFXMLからCSSに移動
文字盤の分刻みをすこしくっきり表示するようSVGデータを修正
Merge branch 'master' of https://github.com/torutk/analogclock
タッチパネル時ポップアップメニュー表示タイミングの改善
add ignore file pattern for log, jfr
NetBeansプロジェクトが壊れたようなので、再作成。ソースは変更無し
プロジェクト設定でJava8u40を指してビルドエラーが発生していたので修正
git無視ファイルにNetBeansプロジェクトの情報を追加
Merge branch 'drawing_with_rotatetransition'
Imaging版のドラッグ移動、拡大縮小対応
Merge branch 'refine_svg'
SVG版の操作・見栄えの改善
アニメーションの実現にTimeLineではなくRotateTransitionを使うように修正した
タッチパネル操作時にドラッグで移動、ピンチ・ズーム操作で大きさ変更するようにイベント処理を調整、追加した。
Update README.md
マウスホイール操作でウィンドウサイズを変更できるようにした
右クリックでコンテクストメニューを表示し、exit項目を設けて終了できるようにした。
マウスドラッグ&ドロップ操作で時計表示位置を移動できるようにした。
秒針の色を変更
SVGを使ったアナログ時計プログラム(初版)
時・分の開始角度計算の間違いを修正
コードの書きっぷりを揃える、定数のfinal宣言漏れ対処
shapeでアナログ時計を描画するバージョンを登録。 refs #19
プログラム起動時のシステム時刻で時計を表示する処理を追加。 refs #19
Initial commit
アナログ時計(画像版)、最初の動作版。 #19
時分秒の3つの針が回ります。ただし時刻はまだシステム時刻を反映していません。