JavaFXのCanvasを使ってベクター描画の拡大縮小移動を行うサンプルプログラムの初版
シェープファイル形式の地図データを読み込みJavaFXで描画するサンプルプログラムの作成開始。
次のファイルを作成開始版として登録- 地図データ(1千万分の1精度の世界海岸線)- Java ESRI Shape File Readerライブラリを使用するプロジェクト設定- 同ライブラリを使うMapLoaderの初期化処理とそのユニットテスト- NetBeansが生成したJavaFX FXMLアプリケーションの雛形
TimelineのKeyFrame間の補間で円軌道っぽくするためにInterpolate.SPLINEでがんばった。
Timelineを使ってカメラを球体(地球)の赤道上空を円軌道で移動させるアニメーション追加。
カメラのfarClipをデフォルトの100から1000に変更
地球画像をテクスチャマップとして貼り付け
あれ、アフリカがでっかく張り付いてしまってバランスがおかしいぞ!
環境光を設定
点光源(PointLight)の設定
鏡面光の反射色を指定
拡散光の反射色を設定
文字コード、改行コードを標準(UTF-8およびUNIX改行)に変更した
球体(Sphere)の定義とカメラの定義を行い、視野角に球体全体が収まるアングルにカメラ位置を設定
空のシーングラフ(背景黒)を表示する雛形を作成
JavaFX 3Dを理解するためのサンプルプログラム作成開始