活動
2015/10/26から2015/11/24まで
2015/11/22
- 高徹 10:56 機能 #48 (フィードバック): CentOS 7上でSambaを使ってActive Directory(PDC)を構築する
- 差し戻し
Sambaは、野良ビルド(稼動マシンでローカルにビルド・インストール)するのではなく、別マシンでビルドした上で必要なものだけを入れること。Sambaをビルド時に必要な(実行時には不要な)パッケージ群を稼動mマシンには入れない。
手段は、RPMパッケージ化が望ましい。 - 高徹 10:53 機能 #48: CentOS 7上でSambaを使ってActive Directory(PDC)を構築する
- Sambaのソースコードを入手し(samba-4.3.1.tar.gz)、configure; make; make install で/usr/local/samba以下にインストールしました。
2015/11/21
- 高徹 02:08 機能 #48 (進行中): CentOS 7上でSambaを使ってActive Directory(PDC)を構築する
- 仮想ゲストの構築は、用意してあるCentOS 7.1のminimalインストール仮想イメージをクローンして作成します。この環境のネットワークは、MACアドレスとIPアドレスを対応付けたDCHPを用意しているので、割り当てるIPアドレスに対応するMACアドレスで仮想イメージを作成します。
[[Linux_KVM操作]] Wikiページの KVMゲストの作成イメージのコピー項に記載のMACアドレス指定の手順で作成します。
virsh start で起動し、vis...
2015/11/20
- 高徹 21:36 機能 #48 (フィードバック): CentOS 7上でSambaを使ってActive Directory(PDC)を構築する
- CentOS 7.1上で、SambaのActive Directory Primary Domain Controller機能を使ってActive Directoryを構築する。
完了条件
* ■ CentOS 7.1の仮想ゲストを自宅マシン仮想ホスト上に作成する
* □ 作成した仮想ゲストにSamba(PDC機能有効版)をインストールする
* □ ドメインを作成しPDC機能を稼動する
* □ ドメインアカウントを作成し、Windows マシンをドメイ... - 高徹 20:50 サポート #8 (終了): NetBeans 8でソースコード静的検証
- テーマが発散気味なので、いったんクローズとします。
- 高徹 20:48 機能 #40 (終了): Redmine 3.0でglossary pluginを動くようにする
- GitHubに成果をアップしているので終了とします。
https://github.com/torutk/redmine_glossary - 高徹 20:46 サポート #44 (終了): ArcGIS 10.3 for Desktop/Engine/Engine Developer Kitのインストール
- 高徹 20:45 バグ #45 (終了): Android StudioでローカルのAARを参照するとiconリソース重複エラーが発生
- 高徹 20:44 バグ #7 (終了): RedmineのWiki記法でthumbnailマクロを使うと、使用した添付ファイル画像のリンクが壊れる
- Redmine 3.0.3ではこのバグが解消している。
2015/10/30
- 高徹 20:17 機能 #19: アナログ時計をJavaFXで作成する
- 36時間経過版を添付
{{thumbnail(cycle1_reuseRotateTransition_24m-3.png, size=200)}}
{{thumbnail(cycle1_reuseRotateTransition_24m-4.png, size=200)}}
2015/10/29
- 高徹 23:45 機能 #19: アナログ時計をJavaFXで作成する
- cycleCountを1回にし、ただしRotateTransitionはそのまま利用した(playを繰り返し呼ぶ)ときのメモリ状況
{{thumbnail(cycle1_reuseRotateTransition_24m-1.png, size=200)}}
{{thumbnail(cycle1_reuseRotateTransition_24m-2.png, size=200)}}
2015/10/28
- 高徹 23:23 機能 #19: アナログ時計をJavaFXで作成する
- RotateTransitionのcycleCountを、INDEFINITE(無限)ではなく、1回とし、play()の終了イベントを拾って再度RotateTransitionを作ってplay()を呼ぶように処理を変更してみた。
ヒープ全体
{{thumbnail(cycle1_xmx24m_heap-1.png, size=200)}}
old領域
{{thumbnail(cycle1_xmx24m_heap-2.png, size=200)}}