活動
2018/03/28から2018/04/26まで
2018/04/26
2018/04/23
- 高徹 21:32 機能 #81: Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- #81-5 の修正をしてサーバーを再起動(再起動しないと、LoadError
Unable to autoload constant GlossaryController というエラーが出る)すると、プロジェクトメニューの[用語集]をクリックすると別なエラーが発生した。 - 高徹 06:35 機能 #81: Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- [管理]>[プラグイン]で、glossary pluginの右端の[設定]をクリックすると次のエラー
- 高徹 06:33 機能 #81: Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- 一応マイグレーションは終わったので(alias_method_chainの書き換えは仮のまま)、実行したところプロジェクトメニューの[用語集]をクリックすると次のエラーが発生した。
2018/04/22
- 高徹 18:30 機能 #81: Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- 先の当てずっぽう修正後、@rake redmine:plugins:migrate@ すると次のエラー
- 高徹 18:27 機能 #81: Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- @rake redmine:plugins:migrate@ すると次のエラー
- 高徹 09:45 機能 #81 (進行中): Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- Redmine 4.0(2018-04-22時点で開発中)でglossary pluginが動くかどうかを確かめるため、開発ブランチにglossary pluginを入れてみたところ、エラーとなった(次の日記参照)。
"redmine trunkを落としてglossary pluginが動くか試してみる":http://d.hatena.ne.jp/torutk/20180416/p1
Redmine 4.0で動かすための修正方法(最低限)を調査し、動作する...
2018/04/21
- 高徹 16:41 バグ #80: Windows Subsystem for Linux の openSUSE bashコマンドラインで[e]キーが入力不可
- 参考情報
openSUSEのbashでルートになるのは次のディレクトリ
@%LOCALAPPDATA%\Packages\46932SUSE.openSUSELeap42.2_022rs5jcyhyac\LocalState\rootfs\@
openSUSEのインストール先を調べるには、レジストリの次を参照した。
キー \HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Lx... - 高徹 16:40 バグ #80 (解決): Windows Subsystem for Linux の openSUSE bashコマンドラインで[e]キーが入力不可
- Windows側のアプリ上では[e]キー入力が可能であった。
調べると類似事例が見つかった。
https://stackoverflow.com/questions/4905593/cannot-type-e-or-p-in-mingw-msys-shells-or-terminals
この掲示板にあるとおり、
@bind -p@ で設定を確認すると、'e'についての定義が存在しない。
次のコマンドを打つと[e]キーが入力できるようになった。
@bi... - 高徹 16:34 バグ #80 (解決): Windows Subsystem for Linux の openSUSE bashコマンドラインで[e]キーが入力不可
- 昨晩(2018-04-20)、Windows 10上でWindows Subsystem for Linux のopenSUSE Leap 42のbashコマンドラインで[e]キーだけ入力できない事象が発生した。
2018/04/09
- 高徹 09:06 調査 #79 (解決): Gradleで使用するライブラリとその依存ライブラリをダウンロードする
- 調査結果の記載をした。
- 高徹 08:46 調査 #79: Gradleで使用するライブラリとその依存ライブラリをダウンロードする
- 前回ダウンロードしたJARを削除してからダウンロードする定義
2018/04/07
- 高徹 22:39 調査 #79: Gradleで使用するライブラリとその依存ライブラリをダウンロードする
- mavenリポジトリにあるjunit5を対象にダウンロード方法の試行。
"JUnit 5 User Guide":https://junit.org/junit5/docs/current/user-guide/ によれば、GradleでJUnit 5を使用するときの依存関係記述は次のとおり。 - 高徹 22:20 調査 #79: Gradleで使用するライブラリとその依存ライブラリをダウンロードする
- configurations.compile/runtime の違い
compile: コンパイルに必要な依存関係
runtime: 実行に必要な依存関係でcompileを含む
testCompile: テストコードのコンパイルに必要な依存関係で、コンパイルされたコードとcompileを含む
testRuntime: テストコードの実行に必要な依存関係で、compile, runtime, testCompileを含む
ということで、コピータスクで指定... - 高徹 21:02 調査 #79: Gradleで使用するライブラリとその依存ライブラリをダウンロードする
- mavenリポジトリにあるcom4jを対象にダウンロード方法の試行(別法3)。
次の掲示板の記載を元に試行した。
"How to download maven dependencies into project local directory and set eclipse classpath?":https://discuss.gradle.org/t/how-to-download-maven-dependencies-into-project-local-... - 高徹 21:00 調査 #79: Gradleで使用するライブラリとその依存ライブラリをダウンロードする
- mavenリポジトリにあるcom4jを対象にダウンロード方法の試行(別法2)。
次の掲示板の記載を元に試行した。
"Download some dependencies and copy them to a local folder":https://discuss.gradle.org/t/download-some-dependencies-and-copy-them-to-a-local-folder/6246/3 - 高徹 20:54 調査 #79: Gradleで使用するライブラリとその依存ライブラリをダウンロードする
- mavenリポジトリにあるcom4jを対象にダウンロード方法の試行(別法1)。
次のブログの記載を元に試行した。
"Gradleでjarの取得だけを行う-闘うITエンジニアの覚え書き":https://www.magata.net/memo/index.php?Gradle%A4%C7jar%A4%CE%BC%E8%C6%C0%A4%C0%A4%B1%A4%F2%B9%D4%A4%A6 - 高徹 08:36 調査 #79: Gradleで使用するライブラリとその依存ライブラリをダウンロードする
- mavenリポジトリにあるcom4jを対象にダウンロード方法の試行。
gradle 4.6を使用、作業ディレクトリに次のbuild.gradleを作成 - 高徹 08:11 調査 #79 (進行中): Gradleで使用するライブラリとその依存ライブラリをダウンロードする
- Gradleでライブラリのダウンロード方法を、インターネット上で調査し、手順の候補を挙げる。
* @gradle dependencies@コマンドで依存関係をプリントするが副作用でライブラリをダウンロードするという記述が散見された
* 専用のタスクを記述しダウンロードする方法を紹介しているブログがあった
- 高徹 06:34 調査 #79 (解決): Gradleで使用するライブラリとその依存ライブラリをダウンロードする
- 調査目的:ビルドマシンからインターネット接続はできないセキュアな環境で、mavenリポジトリ等から使用するライブラリを予めダウンロードし揃えられるようにする。
調査結果:Wiki [[Gradleの使い方#依存するライブラリをダウンロードする]] に記載する。
完了条件:gradleで所望のライブラリとその依存ライブラリを、他の不要な(依存していない)ライブラリと分離して揃える方法を見出す。