活動
2018/04/19から2018/05/18まで
2018/05/12
- 高徹 15:01 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- プロジェクトの配下に用語を置こうとした。
ルーティング設定で、projectのネストとしてglossary_termを指定
2018/05/08
- 高徹 07:42 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- 用語の新規作成/編集のフォームで属性カテゴリの選択をcollection_selectで行うと、左側のラベルが表示されない現象あり。selectで代替する。
2018/05/06
- 高徹 20:05 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- 2つのモデルを1対多の関係で関連付け。
* [GlossaryCategory] has many [GlossaryTerm]
* [GlossaryTerm] belongs to [GlossaryCategory]
GlossaryTermの一覧表示において、GlossaryTermを表示したい。
2018/05/05
- 高徹 12:24 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- newアクションで表示した新規フォームからサブミットすると
ActiveModel::ForbiddenAttributesError が発生する。
{{thumbnail(create_error_forbidden-attributes-1.png)}}
ストロングパラメータを使うべし。
2018/05/04
- 高徹 09:51 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- showアクションでリクエストパラメーターのidからモデルのインスタンスを取得する処理の記述例を探した。
redmine本体の app/controllers/issues_controller.rb - 高徹 09:32 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- showアクションで表示する用語の詳細表示のビュー
2018/05/02
- 高徹 09:36 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- すこし見栄えを設定
表の表示があまりに寂しいので、CSSの設定を調べてみた。
まずredmine本体のpublic/stylesheets/application.cssに見栄えの設定が記述されている。表関係は同ファイルの219行目から定義がある。最初の3行を抜粋すると、 - 高徹 00:40 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- 一覧表示を実装する。
先程までで、Webブラウザからのリクエストでコントローラーのindexが呼び出され、デフォルトの内容が表示された。次はモデルの一覧を表示する実装に入る。
まず、コントローラーのindexメソッドに用語一覧を取得しインスタンス変数に保持する実装を記述。
2018/05/01
- 高徹 14:39 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- ルーティングエラーの調査
生成されたコントローラーのファイル名が
2018/04/30
- 高徹 22:00 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- ゼロから始める用語集プラグイン作成の初期リポジトリを作成した。
手順は次に。
http://d.hatena.ne.jp/torutk/20180430
Githubの次に再構築用ブランチ(reconstruct)を作成した。
https://github.com/torutk/redmine_glossary/tree/reconstruct
まずは雛形の生成したinit.rbの説明を修正しコミット。
フェーズ1の目標は、用語集の一覧表示とし、...
2018/04/27
- 高徹 07:57 機能 #75: Redmine Glossary プラグインを一から作成する
- #75-4 では、モデルTermの属性にcreated_onとupdated_onを指定していました。
Rails 5.1のチュートリアル 6.1.1の説明では、モデルのクラスの属性にはcreated_onとupdated_onを指定せず、マイグレーションのコードの中で@t.timestamps@を記述するとcreated_atとupdated_atというマジックカラムがデータベースに生成されるとあります。
Ruby on Rails 5.1のチュートリアル(日...
2018/04/26
2018/04/23
- 高徹 21:32 機能 #81: Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- #81-5 の修正をしてサーバーを再起動(再起動しないと、LoadError
Unable to autoload constant GlossaryController というエラーが出る)すると、プロジェクトメニューの[用語集]をクリックすると別なエラーが発生した。 - 高徹 06:35 機能 #81: Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- [管理]>[プラグイン]で、glossary pluginの右端の[設定]をクリックすると次のエラー
- 高徹 06:33 機能 #81: Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- 一応マイグレーションは終わったので(alias_method_chainの書き換えは仮のまま)、実行したところプロジェクトメニューの[用語集]をクリックすると次のエラーが発生した。
2018/04/22
- 高徹 18:30 機能 #81: Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- 先の当てずっぽう修正後、@rake redmine:plugins:migrate@ すると次のエラー
- 高徹 18:27 機能 #81: Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- @rake redmine:plugins:migrate@ すると次のエラー
- 高徹 09:45 機能 #81 (進行中): Redmine 4.0でglossary pluginを動くようにする
- Redmine 4.0(2018-04-22時点で開発中)でglossary pluginが動くかどうかを確かめるため、開発ブランチにglossary pluginを入れてみたところ、エラーとなった(次の日記参照)。
"redmine trunkを落としてglossary pluginが動くか試してみる":http://d.hatena.ne.jp/torutk/20180416/p1
Redmine 4.0で動かすための修正方法(最低限)を調査し、動作する...
2018/04/21
- 高徹 16:41 バグ #80: Windows Subsystem for Linux の openSUSE bashコマンドラインで[e]キーが入力不可
- 参考情報
openSUSEのbashでルートになるのは次のディレクトリ
@%LOCALAPPDATA%\Packages\46932SUSE.openSUSELeap42.2_022rs5jcyhyac\LocalState\rootfs\@
openSUSEのインストール先を調べるには、レジストリの次を参照した。
キー \HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Lx... - 高徹 16:40 バグ #80 (解決): Windows Subsystem for Linux の openSUSE bashコマンドラインで[e]キーが入力不可
- Windows側のアプリ上では[e]キー入力が可能であった。
調べると類似事例が見つかった。
https://stackoverflow.com/questions/4905593/cannot-type-e-or-p-in-mingw-msys-shells-or-terminals
この掲示板にあるとおり、
@bind -p@ で設定を確認すると、'e'についての定義が存在しない。
次のコマンドを打つと[e]キーが入力できるようになった。
@bi... - 高徹 16:34 バグ #80 (解決): Windows Subsystem for Linux の openSUSE bashコマンドラインで[e]キーが入力不可
- 昨晩(2018-04-20)、Windows 10上でWindows Subsystem for Linux のopenSUSE Leap 42のbashコマンドラインで[e]キーだけ入力できない事象が発生した。