拡大縮小時は表示中心を維持するよう修正
#50 電光掲示板風JavaFX Hello worldプログラムの初版
多分間違って追加したので(本体はGithubにあり)削除
#41 GroupとLabelでシーングラフ構築、メッセージを表示
#41 ウィンドウのタイトル文字列を設定
#41 JavaFXアプリケーションは、mainメソッドが必須ではない!ので削除。および、javapackagerを使って実行可能JARを作成する手順を追記。
#41 最低限のウィンドウプログラム。白紙のウィンドウが表示される。
コンパイルオプションに-J-Duser.language=en を追加、使用するJDKをデフォルトからJDK 8u40に変更
デフォルトのJDKに-Jで始まるオプションは指定できないため。
コンパイルオプションに-Xlintを指定し警告を出すようにした
コンパイル時に警告となるコードを追加
Merge branch 'master' of http://www.torutk.com:8086/git/swe.primus
コンパイル警告が出るコードを追加
JenkinsのWarnings plugin検証のため。
Java 8 Lambdas本のサンプルコードを元にalbumプログラムを作成開始
地図の縮尺表示を地図っぽくし、初期縮尺を小縮尺に、また、地図色味調整した。
NaturalEarthDataの10m coastlineから極東(日本)付近を切り出したデータを追加
N15°-N55°、E110°-E165°の範囲で切り出した。
地図描画canvasのクリアを色づけ塗りつぶしに変更
マルチパートのPolylineデータに対応
コマンドラインでログレベルを制御する指定を追加
-v でFINE-vv でFINER-vvv でFINEST
シェープファイルをロードして表示するまで作成
余分なラインが表示される問題あり
ボタンを押すと表示位置をリセットするよう修正
データ中心を画面中心とする拡大率を6段階縮小とする
マウスのドラッグ操作でのパン(スクロール)がうまくいっていないバグを修正
同心円の半径を、最小の円とそれ以外の円とが等間隔になるよう修正
JavaFXのCanvasを使ってベクター描画の拡大縮小移動を行うサンプルプログラムの初版
シェープファイル形式の地図データを読み込みJavaFXで描画するサンプルプログラムの作成開始。
次のファイルを作成開始版として登録- 地図データ(1千万分の1精度の世界海岸線)- Java ESRI Shape File Readerライブラリを使用するプロジェクト設定- 同ライブラリを使うMapLoaderの初期化処理とそのユニットテスト- NetBeansが生成したJavaFX FXMLアプリケーションの雛形
デフォルトのテストコード生成
テストコードでorg.hamcrestパッケージを使うコードを追加
Java SE 8のinterfaceのstaticメソッド実装とそれをテストするコードを作成
Java SE 8のラムダ式を使ったHello World!
ローカルのタイルパッケージファイルからデータを読み込み地図表示する
ArcGIS Runtime SDK 10.2 for Javaの実行可能な雛形プログラム
TCP実験プログラム(サーバー)
TimelineのKeyFrame間の補間で円軌道っぽくするためにInterpolate.SPLINEでがんばった。
Timelineを使ってカメラを球体(地球)の赤道上空を円軌道で移動させるアニメーション追加。
カメラのfarClipをデフォルトの100から1000に変更
地球画像をテクスチャマップとして貼り付け
あれ、アフリカがでっかく張り付いてしまってバランスがおかしいぞ!
環境光を設定
点光源(PointLight)の設定
鏡面光の反射色を指定
拡散光の反射色を設定
文字コード、改行コードを標準(UTF-8およびUNIX改行)に変更した
球体(Sphere)の定義とカメラの定義を行い、視野角に球体全体が収まるアングルにカメラ位置を設定
空のシーングラフ(背景黒)を表示する雛形を作成
JavaFX 3Dを理解するためのサンプルプログラム作成開始