活動
2020/03/30から2020/04/28まで
2020/04/28
- 高徹 00:45 バグ #77 (解決): Redmineのログがlogrotateされない
- 高徹 00:44 調査 #108 (解決): CentOS 8 で Redmine 4を運用するための構築手順確立
- 高徹 00:42 機能 #110 (解決): さくらVPSのRedmineを4.1に更新する
- 高徹 00:40 機能 #109 (解決): さくらVPSのOSをCentOS 8に更新する
2020/04/23
- 高徹 21:58 調査 #108: CentOS 8 で Redmine 4を運用するための構築手順確立
- sidebar_hide プラグインの代替調査
h5. Toggle Sidebar プラグイン
https://github.com/Smile-SA/redmine_smile_togglesidebar.git
起動時エラー
2020/04/22
- 高徹 20:35 調査 #108: CentOS 8 で Redmine 4を運用するための構築手順確立
- h4. TSLの設定と確認
以下の手順で自己署名証明書を作成し、/etc/pki/nginx以下に配置
https://www.server-world.info/query?os=CentOS_8&p=ssl&f=1
/etc/nginx/conf.d/ssl.confを新規作成、内容は/etc/nginx/nginx.confのコメントアウトされたTSLのserver設定と同じ。
* Edge, Chromeから https://pan にアクセ...
2020/04/21
- 高徹 16:03 調査 #108: CentOS 8 で Redmine 4を運用するための構築手順確立
- h4. 問題
unicorn と nginx が同一マシン上で通信するときに、UNIXドメインソケットを使っている。
CentOS 6では、/tmp/unicorn.sock を使っていたが、CentOS 7からはPrivateTmpが導入され、/tmpの下に作成したファイルはデーモンプロセス毎に実体が異なるようになり、unicornとnginxとが同じ/tmp/unicorn.sockを読み書きすることが簡単にはできなくなりました。
h5. 回避策1
... - 高徹 10:37 調査 #108: CentOS 8 で Redmine 4を運用するための構築手順確立
- h4. 問題
unicornのサービスファイルでカレントディレクトリを移動させるWorkingDirectoryを、シンボリックリンクのパスに指定すると
SELinuxでエラーとなる。
プロセスドメイン init_t が、リソース var_lib_t に chdir(チェンジディレクトリ)する際に実ファイルならOKだがシンボリックリンクだとNG。
2020/04/20
- 高徹 15:13 調査 #108: CentOS 8 で Redmine 4を運用するための構築手順確立
- h4. Unicornの起動設定を見直す
これまでは、Unicornの設定ファイル(unicorn.rb)、Systemdのサービス化(redmine-unicorn.service)を、中身をちゃんと理解しないまま見よう見まねで作成し利用していました。今回の調査作業を機に理解を深めようと時間を少し割いて追究します。
* unicorn.rb でプロセス実行ユーザー・グループを制御している点
* pid関係どうなっているんだろう
* 絶対パス依存は回避で...
2020/04/19
- 高徹 22:46 調査 #108: CentOS 8 で Redmine 4を運用するための構築手順確立
- Redmineのbundle installでエラーに悩まさせられる。
- 高徹 14:18 調査 #108 (進行中): CentOS 8 で Redmine 4を運用するための構築手順確立
2020/04/18
- 高徹 13:35 調査 #112 (新規): Dockerで同一OS上のアプリケーションの分離・同居がどこまでできるか調査する
- * 調査目的
同一のOS(デスクトップ環境)に、複数のアプリケーションを配備して実行する際、アプリケーションの依存関係(依存ライブラリ、ネットワーク、セキュリティ)をどこまで疎にして同時使用が可能かを調べる
* 調査結果
* 完了条件
調べた結果をWikiにまとめる - 高徹 13:04 機能 #111 (解決): Spectrum Viewer公開版を作成する
- スペクトラム解析装置の解析結果電子ファイルを読み込み、グラフ表示するプログラムを作成する。
非公開版からRDBMS機能を削除し、解析結果のグラフ表示に限った機能を公開版とする。
* 開発環境
Liberica JDK 14 full版
IntelliJ IDEA 2020.1.1 Community Edition
Gradle 6.4
JPMS(Java Platform Module System)の実行可能モジュールとしてビルドすること
オフライ... - 高徹 12:51 機能 #110 (解決): さくらVPSのRedmineを4.1に更新する
- さくらVPSで動作しているRedmineを3.4から4.1に更新する。
作業経緯をはてなブログ(次のURL)に記載
* https://torutk.hatenablog.jp/entry/2020/04/24/233747
* https://torutk.hatenablog.jp/entry/2020/04/25/233920
* https://torutk.hatenablog.jp/entry/2020/04/26/234323 - 高徹 12:49 機能 #109 (解決): さくらVPSのOSをCentOS 8に更新する
- 現在CentOS 7で動いているが、これをCentOS 8に更新する。
作業経緯ははてなブログ(次のURL)に記載
https://torutk.hatenablog.jp/entry/2020/04/24/233747 - 高徹 12:44 調査 #108 (解決): CentOS 8 で Redmine 4を運用するための構築手順確立
- * 調査目的
現在さくらVPSで、CentOS 7上にRedmine 3.4を運用している。さくらVPSをCentOS 8に更新し、合わせてRedmine 4.1に更新を計画している。さくらVPSの更新作業に先立ち、検証環境においてCentOS 8とRedmine 4.1環境を構築し、手順を確立する。
* 調査結果
Hyper-V上にCentOS 8を入れる作業を[[CentOS 8をHyper-V上にインストール]]に記載
CentOS 8上にRedmin...
2020/04/04
- 高徹 22:47 調査 #72: NetBeansのFindBugs IntegrationプラグインをSpotbugsに入れ替えできるか調査する
- SpotBugsは、バージョン3.1系はFindBugsとの互換性を極力保っていたが、4.0系はAPIの変更、削除がある。
SpotBugsのJava 9+への対応は今後(動作しないDetectorがいくつかある)。
出典
https://blog.kengo-toda.jp/entry/2020/02/17/223957