活動
2020/05/07から2020/06/05まで
2020/06/02
- 高徹 08:29 機器管理 #69: dynabook KIRA L93/39M
- ぐぐって対処記載の情報を漁る
* https://www.reddit.com/r/windows/comments/ervr4l/bluetooth_disappeared_from_windows_10/
** BIOSでbluetoothを無効にして一度OS起動、その後BIOSでBluetoothを有効にしてOS起動
** WiFiとBluetoothは通常同じハードウェアデバイスで提供されるので、WiFiとBluetoothと両方のドライバを削除し、それから両...
2020/05/30
- 高徹 18:21 機器管理 #69: dynabook KIRA L93/39M
- Bluetooth関連ドライバをIntelサイトから探してみると
* インテル ProSet/Wirelessソフトウェアとインテルワイヤレス7260ファミリ用のドライバ
WiFi_21.10.1_PROSet64_Win10.exe 2019/05/21
PROSetバージョン 21.10.1
ドライババージョン 18.33.17.1
* インテルワイヤレス7260ファミリーとインテルデュアルバンドワイヤレスAC3160用ワイヤレスブルートゥース
BT_21.10... - 高徹 16:49 機器管理 #69: dynabook KIRA L93/39M
- Windows 10 2004 Updateを入れてみた。
h4. Bluetoothデバイスが見えなくなった
Windows 10 2004 Updateの既知の問題に、Realtekのドライバのあるバージョンでペアリングが複数できない問題があるとあったが、それは許容する覚悟でアップデートを実施。しかし、Bluetooth自体が認識できないとなると。。。
調べまわったところ、過去のWindows UpdateでBluetoothが見えなくなる問題がちらほら出てい...
2020/05/11
- 高徹 07:02 機能 #110: さくらVPSのRedmineを4.1に更新する
- 絵文字を記入したチケットを保存したらInternal Errorが発生した。
- 高徹 00:13 機能 #111: Spectrum Viewer公開版を作成する
- FXMLファイルを追加
* Gradleの標準ディレクトリ構成では、FXMLファイルをソースファイルと同じディレクトリ(src/main/java/<パッケージに対応するディレクトリ>/)に置くと、ビルド時にFXMLファイルはJARファイルにはコピーされないため、実行時にエラーとなる。
* src/main/resources/<パッケージに対応するディレクトリ>/ に置くのが正解。
→ ビルド結果のJARファイル内ではクラスファイルと同じフォルダにFXMLが...
2020/05/10
- 高徹 14:48 機能 #111: Spectrum Viewer公開版を作成する
- h4. 開発環境の設定
使用するJDK、インターネット接続なしでの開発をするための設定を行う。
h5. 使用するJDKの設定
* IntelliJ IDEAでプロジェクトを開き、[File]メニュー > [Project Structure]を選択
* 「Project Structure」画面の左側ペインで[Project Settings] > [Project]を選択、右側ペインでProject SDK欄に[Liberica JDK 14 fu...
2020/05/09
- 高徹 06:45 機能 #111: Spectrum Viewer公開版を作成する
- h4. 新規プロジェクトの作り方を検討し決める
プロジェクトの作成方法は2通り想定される
# IntelliJ IDEAで新規プロジェクトをGradleで作成
# ✅ Gradleのinitタスクで作成し、IntelliJで既存ソースをimport
1.は、IntelliJ IDEA 2020.1が同梱するGradle 6.1で作られる(後からバージョンアップ可能)、JUnit 4.12を使う設定となる(変更は可能)、作成時にgradleとsyncしインターネット...
2020/05/08
- 高徹 23:21 機能 #111 (進行中): Spectrum Viewer公開版を作成する
- 高徹 16:28 調査 #116: GradleでJUnit5テストをローカルマシンで実施する
- h5. テストの実行で ClassNotFoundException(HierarchicalTestEngine)エラーの対処(その1)
flatDir で指定したパスにJARファイルを置く場合、依存関係の自動解決はしないので、使用するライブラリをすべてdependenciesに列挙しなくてはならない。
* build.gradleの修正 - 高徹 16:03 調査 #116: GradleでJUnit5テストをローカルマシンで実施する
- h5. 警告:不明な列挙型定数ですStatus.STABLE の対処
build.gradleに次を追記 - 高徹 15:58 調査 #116 (進行中): GradleでJUnit5テストをローカルマシンで実施する
- 次に、リポジトリをローカルマシン上に設け、そこに必要なjarファイルを配置して実行する。
* @C:\Program Files\Java\junit5\@ の中にjarファイルをコピー
* build.gradle の記述を修正 - 高徹 15:46 調査 #116: GradleでJUnit5テストをローカルマシンで実施する
- JUnit5をテストに使うGradleビルド定義のデフォルト( @gradle init@ で生成されるもの)は次の様に記述される。
- 高徹 15:25 調査 #116 (進行中): GradleでJUnit5テストをローカルマシンで実施する
- h3. 調査目的
非インターネット接続環境で開発作業をするべく、JUnitライブラリをローカルマシン上に配置し、それを利用してJUnit5のテストを実行する方法を明らかにする。
h4. 前提条件
* 非インターネット接続の状況で新規にGradleプロジェクトを作成し、新たなJavaプログラムの開発を開始および継続できる。
* JPMSモジュール対応は対象外とする
h3. 調査結果
本調査では次を明らかにした。
* JUnit5ライブ...